日向第一ホテル
〒883-0045 宮崎県日向市本町11―5
↑ホテル玄関
南欧風のお洒落なホテル。近くに駅、繁華街もあり便利
JR日豊線日向市駅より徒歩5分。目前には繁華街もあり、ビジネス・観光のいずれにも好立地。また、インターネットも無料で接続(LAN接続、フロントにて専用のモデム貸し出し。数量限定)
日向関連エントリー
日向第一ホテルさん追加しました
日向のお宿(宿泊施設一覧)へ日向第一ホテルさんを追加いたしました。どうぞ宜しくお願いします。 http://www.hyuga.or.jp/cms/?itemid=276 (07/07/05 08:07)

業者資金調達できず 旧日向ハイツ売却契約解除
日向市が所有する旧日向ハイツ施設を、賃貸関係にあったホテル業者に売却する契約を一カ月余りで市が解除した問題で、黒木健二市長は10日の市議会全員協議会で経緯を説明した。 購入代金5千万円と施設取得で発生する税金に充てる資金を業者が ...

<日向>ひょっとこ踊り講習会 2月20日締め切り
本場の踊りをマスターしませんか? 日向ひょっとこ夏祭り実行委員会(岡田基継実行委員長)は、日向ひょっとこ踊り講習会を3月7日午後2時から日向市のホテルベルフォート日向で開く。毎年、県内外から愛好者が訪れる好評の企画で ...

宮崎日向鳥インフル&アパホテル耐震偽装問題
アパホテルの社長室のスジの話。 「社長。宮崎の東国原(そのまんま東)知事がトリ食べてますよ。『食べても安全です』って」 「そう。私もやろうかしら。『住んでも安全です』って」 ● 鳥インフルエンザ ● ● 耐震強度偽装(偽造)事件 ...

rental villa Hermit crab(宮崎県日向 ...
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くろよんロイヤルホテル
〒398-0001 長野県大町市大字平日向山高原2020
↑施設の外観
交通手段:JR大糸線信濃大町駅→バス扇沢駅行き約18分日向山高原下車→徒歩約2分またはタクシー
値段:3780~40740円
ホテル藤屋
〒389-0113 長野県北佐久郡軽井沢町大字発地字長日向1398
↑施設の外観
交通手段:JR長野新幹線軽井沢駅北口出口→町内循環バス軽井沢(北口)から外回り行き約7分柳橋下車→徒歩約0分
値段:12800~17800円
漁場料理の宿錦波とろばこ亭
〒919-1126 福井県三方郡美浜町日向48−1
↑施設の外観
交通手段:JR北陸線敦賀駅→JR小浜線美浜駅下車→タクシー約10分
値段:13650~21000円
水上館
〒379-1612 群馬県利根郡みなかみ町小日向573
↑施設の外観
交通手段:JR上越線水上駅正面出口→徒歩約12分またはタクシー約4分
値段:10400~39900円
日向旅行記
ご近所散策・・・歴史街道“日向往還”の宿場町「馬見原(まみはら)」(09.02.14)(by azianokazeさん)
阿蘇も近い宮崎県五ヶ瀬町に引っ越して1ヶ月。
全国的に異常に気温が上がり、スキー場もある五ヶ瀬でもコートなしで外出できる暖かさ。
春を先取りする陽光に誘われて、隣町の熊本県馬見原に出かけてみました。
歴史を感じられる静かな町と聞きます。
土肥温泉の花見・・・松原公園の土肥桜(by hn11さん)
市営(伊豆市)駐車場が完備されている松原公園には、足湯や観光案内所もあるが、今日の目当ては土肥桜。
朝から、随分方々回ってきたので、ここらでコーヒ・タイム。
<土肥神社→安楽寺→土肥金山→丸山スポーツ公園→松原公園。>
陽光が眩しい中、日影が良いか日向が良いか迷う陽気。
松原公園の土肥桜は、土肥温泉では一番早く開花するので、遅いかと思ったが、花もちがよく間に合いました。
桜目当ての方も数人来ていて、互いに挨拶しながらカメラと目線は桜の花へ。
写真は、土肥桜のアップ。
パタゴニア入門編 パイネ国立公園の景色(by もりぞおさん)
パタゴニアを代表する国立公園の一つ。パイネ国立公園。
写真で見るその姿は、青い空とそそり立つ岩山、雪、そして美しい湖なのですが、実際に行ってみて感じるのは、強い風です。
向かい風がMaxの時は、歩行が困難になるほどの強風。
その強風は、湖に荒波を作り、豪快な滝を生み出し、早い雲の動きは世界全体の日向と日陰をめぐるましく入れ替えます。
そんな、パタゴニア。
南の果ての自然は、豪快です。
http://mota2008.blog25.fc2.com/blog-entry-154.html
日本の旅 関西を歩く 大阪、服部緑地内の日本民家集落博物館(by さすらいおじさんさん)
日本民家集落博物館(にほんみんかしゅうらくはくぶつかん)は、服部緑地内にある1956年に開館された日本最初の野外博物館。
江戸時代から明治時代までに建築された岩手から奄美大島までの民家や付属設備を移設して造られた。敷地内には飛騨白川の合掌造り民家、摂津能勢の民家、日向推葉の民家、信濃秋山の民家、大和十津川の民家、越前敦賀の民家、南部の曲家、奄美大島の高倉、小豆島の農村歌舞伎舞台、河内布施の長屋門、堂島の米蔵、堺の風車などが展示されており、日本各地の民族文化を学ぶことができる。
(写真は飛騨白川の合掌造民家)
日本の旅 関西を歩く 大阪、豊中市曽根駅周辺(by さすらいおじさんさん)
阪急曽根駅から西に徒歩10分の住宅街の中に原田城跡がある。原田城跡の由緒説明によると室町時代末期の軍記・足利季世記(あしかがきせいき)の「1541年に管領細川晴元(ほそかわ はるもと1514−1563年)の家臣・木次長政が原田城を攻めた」との記載から1500年頃の築城と想定されている。原田城には、主城の北城と砦の南城の2城があった。北城が築かれていた場所には民家が建てられていたが現在は豊中市に贈与されていた。北城は東西160m、320mの規模で堀もあったようだ。1547年には三好日向守長逸(みよしひゅうがのかみながやす、生年不明−1573年)が細川晴元勢三万騎の攻撃で陥落し1578年には織田信長(1534−1582年)による伊丹有岡城の荒木村重(あらき むらしげ1535−1586年)討伐の拠点のひとつになったと伝えられる。現在は住宅街だがこの場所でも戦国時代には激しい戦闘が繰り広げられたのだろう。
阪急曽根駅から東に徒歩5分の豊中中央公民館前には三義塚がある。三義塚の由来説明によると1932年、北海道大学教授や豊中市議会議長などを務めた西村真琴(1883―1956年)は中国上海・三義里街で戦災者救援活動中、弱った鳩を見つけ日本に持ち帰り鳩に「三義」と名付け自宅で育て小鳩が生まれたら日中友好の証しとして上海市に贈ろうと考えていた。だが「三義」はイタチに殺されてしまい、悲しんだ西村真琴は「三義」の絵に『西東国こそ異へ子鳩等は親善あへり一つ巣箱に』の歌を添えて、中国の文学者・魯迅(ろじん、1881−1936年)に届けた。感激した魯迅から1933年6月に七言律詩『三義塔に題す』が西村真琴に贈られ、西村真琴は記念に三義塚を自宅に建てた。三義塚は1986年に中央公民館に贈られたそうだ。街を歩くと広くはあまり知られていない歴史を学ぶことができる。
(写真は原田城跡)